| 肌アプローチ | ハリ不足が気になる肌、乾燥によるくすみ印象※10、毛穴の目立ちやすい肌、低刺激※1/角質層までの浸透、なめらかな肌印象 |
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| 商品特長 | 浸透型※2 美容クリーム |
| 内容量 | 30g |
| 製造国 | 日本 |
※1 すべての方に刺激が起きないわけではありません
※2 角質層まで
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商品説明


豊富な保湿成分を含み、水分と油分のバランスを整えます。 使うたび、ハリとうるおいを感じるすこやかな肌印象へ※3
やわらかなテクスチャーで、ヴェールのように肌を包み込む処方設計。 うるおいを閉じ込め、ふっくらとしたツヤ感のある肌印象へ導きます※3 毎日のケアで、なめらかでハリを感じる肌印象をサポートします。 大豆由来成分※4を微細化した設計で配合し、角質層までうるおいを届け、肌をすこやかに保ちます。
年齢に応じたスキンケア発想で、 『リピジュア※5』『サイタイエキス※6』『加水分解卵殻膜※6』『プロジェリン※7』を配合。
マルチにうるおいケアを叶えるフェイスクリーム
・濃密なうるおい感:保湿成分配合により、乾燥を防ぎます。 ・なめらかな肌印象へ:角質層にうるおいを与え、キメの整った肌印象へ。 ・ハリ不足が気になる方に:乾燥から肌を守り、うるおいのある印象へ。 ・敏感肌・乾燥肌にも配慮:うるおいを保ちながら肌をすこやかに保ちます。※8。
※3 うるおい・使用感による肌印象
※4 ダイズ油(エモリエント成分)を微細化した設計による
※5 ポリクオタニウム-51(保湿成分)
※6 保湿成分
※7 トリフルオロアセチルトリペプチド-2(整肌成分) ※8 すべての方に刺激が起きないわけではありません
●医師監修※
根本英里子(旧姓.西池)
※製品設計・使用感に関するアドバイスを受けています。
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使用方法
■内容量:30g
■1回あたり使用量:パール大1個分
※毎朝晩の使用で約2ヶ月分
化粧水や美容液でお肌を整えた後、 適量(パール大1個分)を手に取り、顔全体になじませてください。 朝晩のお手入れの最後にお使いください。 -
大豆エキスをナノ化※4
大豆由来成分※4を微細化した設計
微細化することで、角質層まで均一になじみやすく設計されています。※4 ダイズ油(エモリエント成分)を微細化した設計による大豆エキス
肌をしっとりと整える大豆由来成分をナノ化※4 うるおいを与え、なめらかで健やかな肌印象へ導きます。
※9 原料を微細化した設計による -
こだわりの美容成分配合
年齢に応じたスキンケアの視点から、『リピジュア※5』『サイタイエキス※6』『卵殻膜エキス※6』『プロジェリン※7』を配合。
リピジュア※5
肌のうるおいを保ち、外的刺激による乾燥から肌を守る保湿成分。 洗浄後も肌のしっとり感を保ち、角質層の水分保持をサポートします。
サイタイエキス※6
馬由来の原料から抽出した保湿成分。 うるおいを与え、ハリ感のある肌印象をサポートします※3。
加水分解卵殻膜※6
肌のうるおい環境を整え、ハリ・ツヤのある肌印象へ導く保湿成分です。
※3 うるおい・使用感による肌印象プロジェリン※7
ハリ不足が気になる肌に配慮した保湿成分。 年齢に応じたスキンケアとして、肌をすこやかに保ちます。
※5 ポリクオタニウム-51(保湿成分)
※6 保湿成分
※7 トリフルオロアセチルトリペプチド-2(整肌成分) -
成分一覧
水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、BG、ステアリン酸、ステアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸ソルビタン、マルチトール、ダイズ油、サイタイエキス、リン酸アスコルビル3Na、加水分解卵殻膜、加水分解酵母エキス、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、フラーレン、パルミチン酸レチノール、アルガニアスピノサ核油、水溶性プロテオグリカン、プラセンタエキス、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解シルク、ポリクオタニウム-51、スクワラン、シロキクラゲ多糖体、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、馬油、オリーブ果実油、アボカド油、アンズ核油、レシチン、アルギニン、イザヨイバラエキス、ウンカリアトメントサエキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、クレマティス葉エキス、ヒバマタエキス、スギナエキス、カニナバラ花油、ニオイテンジクアオイ油 、ローマカミツレ花油、レモン果皮油、グレープフルーツ果皮油、ベルガモット果実油、イソステアリン酸ソルビタン、PVP、デキストラン、マルトデキストリン、水酸化K、ポリソルベート60、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー 、エタノール、フェノキシエタノール
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注意事項(使用上の注意など)
●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中や使用後に、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
●傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
●目に入らないようご注意ください。入った時は、こすらずにすぐに水かぬるま湯で洗い流してください。











