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商品説明
ピンクのビタミンE※1カプセルを 見て、感じる、ジェル状美容液。
とろりと溶け込むジェルクリームに、ビタミンE※1を含むカプセルがなじみ、 うるおいとハリ、ツヤのある肌印象へ導きます※2。
肌科学の視点から設計された、 溶けるビタミンE※1カプセル配合のゲル状美容液。 肌の上で軽くプレスすることで、カプセルがなじみ、 いつもフレッシュな使用感で、乾燥などによる肌悩みにアプローチします。
たっぷりのスクワラン、ヒアルロン酸などのうるおい成分をベースに、 ビタミンE※1カプセルを配合。 さらに、漢方にも用いられる植物由来成分を含む7種の植物エキス※3、 ビフィズス菌培養溶解質を配合し、 肌にうるおいを与え、キメの整った健やかな肌印象へ導きます※4。
みずみずしいうるおいに満たされ、 ふっくらとしたハリ感のある肌印象へ。
※1 ビタミンE:トコフェロール、酢酸トコフェロール(整肌・保湿成分)
※2 うるおいにより、ハリ・ツヤのある肌印象へ導くこと
※3 植物由来原料による保湿・肌を整える目的の配合
※4 肌にうるおいを与え、健やかな状態を保つこと
●医師監修※
根本英里子(旧姓.西池)
※製品設計・使用感に関するアドバイスを受けています。
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使用方法
■内容量:400g
■1回あたり使用量:3~5プッシュ推奨
毎晩の洗顔後、または数日に一度、 適量を手に取り、ピンク色のカプセルがなじむように、 お顔全体にやさしくなじませてください。ビタミンEを含むやわらかなカプセルが、 肌の上でなじみ、ベタつかず使用できます※5。
※5 角層までなじむ使用感を表現したもの -
スリーピングパックで、夜のスキンケア時間を有効活用
※2 うるおいにより、ハリ・ツヤのある肌印象へ導くこと寝ている間も肌をうるおいで包み込むナイトパック。 お肌に密着するVeゲルが、就寝中も乾燥を防ぎ、 翌朝はしっとりとした肌印象へ導きます※2。
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お肌を上質な印象へ導く美容成分を配合
たっぷりのスクワラン※6、ヒアルロン酸※7などのうるおい成分をベースに、ビタミンE※1カプセルを配合。さらに、肌にうるおいを与える6つの植物成分※3と、ビフィズス菌培養溶解質※8を組み合わせることで、なめらかでうるおいに満ちた、上質な肌印象へ導きます※2※4。
ビタミンE※1
肌をすこやかに整える成分として知られ、うるおいを与えることで乾燥によるくすみを防ぎ、なめらかでハリ感のある肌印象をサポートします※2※5。 毎日のスキンケアに取り入れることで、肌のコンディションを整え、健やかな状態を保ちます※4。
スクワラン※6
肌にうるおいを与え、 しっとりとなめらかな使用感を保ちます。 乾燥を防ぐことで、肌をやわらかく整え、 健やかな肌印象へ導きます※2※4。
▼6つの植物エキス※2ヒアルロン酸※7
肌なじみが良く、 角層にうるおいを与えて水分を保ち、 しっとり感となめらかさを感じさせる保護膜を形成します※2。
カンゾウ根エキス※8
肌にうるおいを与え、乾燥による肌荒れを防ぎながら、すこやかで明るい肌印象へ整えます※4※5。
クズ根エキス※8
うるおいを与え、なめらかでハリのある肌印象をサポートします※2。
オウゴン根エキス※8
乾燥による年齢サインが気になる肌を、しっとりと整え、肌表面をなめらかな印象へ導きます※2。
アロエベラ葉エキス※8
乾燥などの外的要因から肌を守り、肌をすこやかに整えます※4。
カワラヨモギ花エキス※8
肌を引き締め、キメを整え、乾燥による肌荒れを防ぎます※4。
クロレラエキス※8
うるおいを与え、乾燥から肌を守りながら、すこやかな肌状態を保ちます※4。
※2 うるおいにより、ハリ・ツヤのある肌印象へ導くことビフィズス菌培養溶解質※8
肌にうるおいを与え、 乾燥や外的刺激を受けやすい肌を守り、 健やかな肌環境を保つことを目的に配合されています※4。
※3 植物由来原料による保湿・肌を整える目的の配合
※4 肌にうるおいを与え、健やかな状態を保つこと
※5 乾燥によるくすみを防ぎ、肌を整えること
※6 エモリエント・保湿成分
※7 ヒアルロン酸Na(保湿成分)
※8 保湿・整肌成分 -
成分一覧
水、BG、グリセリン、スクワラン、マルチトール、ペンチレングリコール、ビフィズス菌培養溶解質、ヒアルロン酸Na、加水分解シルク、グリチルリチン酸2K、アラントイン、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、カワラヨモギ花エキス、クズ根エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、ヒバマタエキス、アボカド油、トコフェロール、酢酸トコフェロール、加水分解ダイズタンパク、乳糖、ナットウガム、セルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、水酸化K、塩化Na、酸化チタン、酸化鉄、カルボマー、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、エタノール、フェノキシエタノール
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注意事項(使用上の注意など)
●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中や使用後に、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
●傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
●目に入らないようご注意ください。入った時は、こすらずにすぐに水かぬるま湯で洗い流してください。











